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ブログの移転先
        「ブログの移転先」

ブログは移転しました。移転先はコチラですhttp://dream-bannnai.com/
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【2010/12/03 11:12 】
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ET・9/11・尖閣諸島沖事件映像
     「ET・9/11・尖閣諸島沖事件映像」


   わたしが毎日楽しみにしているブログが三つあります。


「勝手に言ってます(http://yosirin.exblog.jp/)」
「Kazumoto Iguchi's blog(http://quasimoto.exblog.jp)」
「竹山祐三の日記」(http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/)
   

   いま「勝手に言ってます」は、『ETソウル』と題して、地球外生命並びにUFOの存在理由に付いて、長い長い記事を連載中です。

   その長い長い記事が、やっと2、3日前からわたし好みになっています。よくぞ言ってくれたとほっとしています。なぜこの地球に戦争は耐えないのか、その理由を明らかにしています。

   二番目のブログを書いている井口和基氏は物理学博士のようで、この方が扱える範囲が、「ミステリー」「未知のテクノロジー」「反重力・UFO」「HAARP」に「スピリチュアル」とここまででも充分目を見張るのですが、陰謀を暴くということで、「バイオコンスピラシー」に「ワクチンコンスピラシー」と、びっくりな部門にまで及びます。

   かなり過激かもしれませんが、読み応えもあり、わたしのこれまでの人生をひとつにまとめる手助けをしてくれます。

   最後の「竹山祐三氏の日記」は、手っ取り早く政治経済社会の現状を、テレビや新聞より正確に知らせてくれていると感じます。8月21日に山崎淑子さんのことを知らせるブログ(http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/08/911_bb05.html)をここで知りました。これは、岩上安身氏が取材したものです。淑子さんの「普通の人が信じられる」という意味の言葉を聞いて、我が意を得たりでした。

   井口和基氏が、尖閣諸島沖事件映像をYou Tube で流した保安官の扱いについて、11月18日(http://quasimoto.exblog.jp/13656072/)面白い見解を述べています。

   で、わたしが言いたいことは、これらすべてがひとつの方向を示していること。いまこそ、自分で考え自分で行動するその責任がひとりひとりに問われていること。

   考えるための材料は願えばすぐに手に入る世の中になりました。そのひとつひとつを最終的に吟味し、自分なりの自由意志を行使できる。そのために、超意識からくる、真我の知らせである夢に取り組んでいる。と、わたしは捉えています。そう在りたいからです。


     ♧    ♧    ♧    ♧    ♧   

坂内慶子の予定です
♧2011年2月12日は朝日カルチャーセンター・横浜です。
詳細は、www.asahiculture.com/yokohama/「暮らしを豊かに : 暮らし」をご覧下さい。
♧12月19日(日曜日11:00~13:00)は吉祥寺のオープンハーツです。次回の個人セッションは12月7日です。
  〒180-0002東京都武蔵野市吉祥寺東町1-11-21
  phone 0422-23-7789 fax 0422-23-7788
♧12月14日(毎月第2火曜日10:00~12:00)は鎌倉稲村ガ崎のどんぐり工房です。
  〒248-0024神奈川県鎌倉市稲村ガ崎5-10-21
  phone 0467-31-2767 fax 0467-31-2750
(なお精神科に通われ薬を服用の方にはご遠慮いただいています。)
【2010/11/20 07:06 】
あれこれ | コメント(19) | トラックバック(0)
噛み合わせ治療
         「噛み合わせ治療」

   5月に歯の定期検診に行きました。これまで、とてもラッキーなことに、いままでお世話になった歯医者さんは、代わるたびに優れて最新式になります。今の先生(たち)は3年になります。

   それまでのどの先生も、「歯は良いので、大切にしなさいね」と言ってくれました。だから、ちょっと掃除をすれば良いのだと思っていたのですが、今回ばかりは、「しばらく通ってくださいね」と言われてしまいました。

   どうして?

   「奥歯の磨り減りで噛み合せが低くなって、前歯二本を押し出しているので、前歯が以前より出っ張っています。いずれ二本とも抜ける可能性が・・・」というのです。

   奥歯を全体的にかさ高にして、前歯に力がかからないように治療するとのことでした。

   そういえば、何だかこの10年ほど、前歯がかすかにうずくような感じがしていたなあ、と思ったことです。乳歯が永久歯に生え変わるとき、乳歯がうずくあの感じ。。。の。ちいさいやつ。

   それから半年。毎週一回歯医者に通いました。口の中は鎧を被せられたような違和感がずーっと続いて、最早これまでと言う、何とも惨めな思いを長く体験し、一応の治療終了を迎えることが出来ました。

   この出来事と、人生の流れがリンクしていない訳は、絶対にありません。。。。。

   現状維持の弱気な自分と戦う半年でもありました。

   そしてこの間、夢のカラカイに後押しされて、心機一転現状打破に着手する半年でもありました。

   治療も終わったことだし、人生もう一度変えてみましょう。

   この世のことは夢の又夢。。。。楽観的に。。。

   治療してくださった歯医者さんの、天才的な技術に感動の半年でもあったのですもの。


     ♧    ♧    ♧    ♧    ♧   

坂内慶子の予定です
♧11月21日(日曜日11:00~13:00)は吉祥寺のオープンハーツです。次回の個人セッションは12月7日です。
  〒180-0002東京都武蔵野市吉祥寺東町1-11-21
  phone 0422-23-7789 fax 0422-23-7788
♧12月14日(毎月第2火曜日10:00~12:00)は鎌倉稲村ガ崎のどんぐり工房です。
  〒248-0024神奈川県鎌倉市稲村ガ崎5-10-21
  phone 0467-31-2767 fax 0467-31-2750
(なお精神科に通われ薬を服用の方にはご遠慮いただいています。)
【2010/11/01 07:38 】
夢活用法 | コメント(21) | トラックバック(0)
虹を見ながら雲に乗って家に帰るところ
      「虹を見ながら雲に乗って家に帰るところ」

   先日のどんぐり工房でのセッションはとても楽しく、ゆったり、豊かな気持ちになりました。出席してくださったみなさん誰もが期待した以上のプレゼントを抱えて、帰路につけたと思います。

   斯く言うファシリテーターのわたしが、一番その恩恵に浴したことは、言うまでもないことですが。。。。。

   当日、小学校低学年の男の子がワークに出席してくれました。前日は小学校の運動会で、その代休で来てくれたのです。ひとりで留守番をさせるよりはと、セッションに母親がつれて来てくれました。

   彼は、あらかじめ自分用のスケッチブックを持参してくれました。講師のわたしはワークの説明をして、どんな夢でも良いので、絵にしませんかと問うたら、将来の夢ではなく、寝てみた夢を描きたいとのこと。

   それが、「虹を見ながら雲にのって家に帰るところ」を描いた絵でした。やや左寄り上空に、彼独自の色並びをした虹がかかり、彼自身は雲に乗って右寄りに描かれ、小さな雲が画面全体を囲んでいる絵です。   

   この夢と絵のメッセージを、無粋に言葉にすれば、「このまま努力を続けましょう。(ここの学びを終えて)ふるさとの星に還るまで」とも受け取れるし。。。。。「どこにいても家が一番」と彼が感じている、その心のうちを読むこともできるし(実際彼は家にいるのが一番好きだそうです)。。。。「生まれる前の惑星上の一時滞在の姿」ともとれるし。。。

   彼は将来サッカー選手になりたいと言うくらいに日焼けで真っ黒。好きな科目は国語で、そして花が好きだと教えてくれました。大人たちは彼の、そのバランスに驚いたのです。。。。。正に21世紀の新生児。

   なんだかこの場のみんながみんな、この絵一枚で、この一瞬を永遠に感じるほど、胸の中に消えることのない、消えることのなかった光を実感したのでした。

   彼のスケッチブックの一枚前には、亀が鉛筆で丁寧に描かれていて、そこには「みんなは幸せになるために生まれて来たんだよ」(記憶が定かではありませんが、こんな感じの言葉でした)と文字が上に添えられていました。

   彼を知る出席者の説明では、池川明医師(注・2001年「胎内記憶」について発表したのが、新聞やテレビなどで紹介され話題となる。著書「ママのおなかをえらなんできたよ」「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのことを」(リヨン社)「おなかの中から始める子育て」(サンマーク出版))の講演で話された言葉を彼が書き取ったのでは、という話でした。

   この場には、8ヶ月の大儀なおなかを抱えた妊婦さん。それに妊娠を望まれて準備中の女性も一緒でしたから、彼の絵は、これから生まれてくるこどもたちのメッセージにも思えたことでしょう。

   そして、この場のリーダー的存在の方は、この一年あまり、夢のメッセージに果敢に挑まれ、その成果でしょう、ヌミノース(神秘夢)と言える白日夢の話をされました。彼女は講師のわたしですらハラハラするスピードで、自分のテーマに向かわれたのでした。

   セッションがはじまる前に、彼女には少しお休みをと話した後だったので、このヌミノースの夢は、わたしへの賛同のメッセージにも思えました。

   といった何とも幸せな思いをいまも反復中です。
【2010/10/14 22:02 】
ワークショップ | コメント(9) | トラックバック(0)
夢はすべて心象風景
       「夢はすべて心象風景」

   「心象風景」という言葉をご存知ですか。アートセラピーでは良く使います。芸術作品に使う意味と、アートセラピーで使う意味に違いがあるかもしれませんが、大雑把にいえば、「心の中の風景」をいいます。
  
   夢も心象風景だとわたしは感じているのですが、個々の夢になると、なかなかそこが伝わりません。夢の中の鬼も、死体も、あこがれの人も、みんなあなたの心が作り出したもので、あなたが見ているもの。見たいもの。

   更にいえば、他人に関る予言的な夢も夢主であるご本人の心象風景なのだけれど、それを説明するのがとても難しいです。予知夢を見たと思っている人に、「それは、あなたの心象風景です」と言ったら、どんな顔をされるか、お分かりでしょう。

   いまや知る人は知る「ホ・オポノポノ」のイハレアカラ・ヒューレン博士の偉業も、究極はこれと同じで、外の世界に起こることは自分の心の中の事だと理解する人は増えました。現実世界の出来事を自分の心のことに置き換えられるほどに、現代人のスピリチュアリティ(霊性)は高くなっています。

   だから、当然、他人事の予知夢も夢主の内面を指しているのですが、それが伝わりません。

   例えば、誰かが重篤な病気になったと夢で見たとしましょう。その夢を見た人は、それを本人に伝える方が良いかどうか、伝えるにはどうしたら良いか、と訊いてきます。そんなとき「夢は他人に関りません」と答えます。かなり、素っ気ない返事で、訊きに来た人は、口あんぐり!!!

   わたしとしては、それ以外に答えようがありません。わたしがこれまで関って来た夢は、夢主が元気に自信を持って人生を全うすることだけに専念するものでした。夢主を鼓舞することもありますが、休むとき、笑うとき、別れと様々なときを正確に見定めるよう、メッセージを送ってきます。

   健康管理だって適切です。先の例えでいえば、誰かが重篤な病気になった夢を見たら、それは他人のことではなく自分の予知として健康管理に専念することだとわたしは感じています。

   その重篤な病気の特質をもとに、自分の体を大切に健康管理するなら、本人は更に健康でいられ、夢の対象者の健康も取り戻せるでしょう。レン博士がやったと同じです。

   自分の夢で他人の予知夢を見たらそれを本人に伝える義務があるかどうかに悩む必要はないし、夢はその人に伝えるようにと言ってくることはないと、わたしは考えています。

   どんな内容でも、他人に関る予知夢を見たら、最高の手立ては、その人の平安を心を込めて祈ること。注意事項は自分のこととして処理すること。
 
   夢も心象風景というのはこういう意味で、だからこそわたしたちは究極ひとつなのだと思います。

   ご理解いただけるように説明できているでしょうか。自信はありませんが、このままお見せします。あまりに沢山この手の質問が増えてきましたので、取り急ぎ。
【2010/09/26 20:20 】
夢活用法 | コメント(13) | トラックバック(0)
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