スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】
スポンサー広告
虹を見ながら雲に乗って家に帰るところ
      「虹を見ながら雲に乗って家に帰るところ」

   先日のどんぐり工房でのセッションはとても楽しく、ゆったり、豊かな気持ちになりました。出席してくださったみなさん誰もが期待した以上のプレゼントを抱えて、帰路につけたと思います。

   斯く言うファシリテーターのわたしが、一番その恩恵に浴したことは、言うまでもないことですが。。。。。

   当日、小学校低学年の男の子がワークに出席してくれました。前日は小学校の運動会で、その代休で来てくれたのです。ひとりで留守番をさせるよりはと、セッションに母親がつれて来てくれました。

   彼は、あらかじめ自分用のスケッチブックを持参してくれました。講師のわたしはワークの説明をして、どんな夢でも良いので、絵にしませんかと問うたら、将来の夢ではなく、寝てみた夢を描きたいとのこと。

   それが、「虹を見ながら雲にのって家に帰るところ」を描いた絵でした。やや左寄り上空に、彼独自の色並びをした虹がかかり、彼自身は雲に乗って右寄りに描かれ、小さな雲が画面全体を囲んでいる絵です。   

   この夢と絵のメッセージを、無粋に言葉にすれば、「このまま努力を続けましょう。(ここの学びを終えて)ふるさとの星に還るまで」とも受け取れるし。。。。。「どこにいても家が一番」と彼が感じている、その心のうちを読むこともできるし(実際彼は家にいるのが一番好きだそうです)。。。。「生まれる前の惑星上の一時滞在の姿」ともとれるし。。。

   彼は将来サッカー選手になりたいと言うくらいに日焼けで真っ黒。好きな科目は国語で、そして花が好きだと教えてくれました。大人たちは彼の、そのバランスに驚いたのです。。。。。正に21世紀の新生児。

   なんだかこの場のみんながみんな、この絵一枚で、この一瞬を永遠に感じるほど、胸の中に消えることのない、消えることのなかった光を実感したのでした。

   彼のスケッチブックの一枚前には、亀が鉛筆で丁寧に描かれていて、そこには「みんなは幸せになるために生まれて来たんだよ」(記憶が定かではありませんが、こんな感じの言葉でした)と文字が上に添えられていました。

   彼を知る出席者の説明では、池川明医師(注・2001年「胎内記憶」について発表したのが、新聞やテレビなどで紹介され話題となる。著書「ママのおなかをえらなんできたよ」「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのことを」(リヨン社)「おなかの中から始める子育て」(サンマーク出版))の講演で話された言葉を彼が書き取ったのでは、という話でした。

   この場には、8ヶ月の大儀なおなかを抱えた妊婦さん。それに妊娠を望まれて準備中の女性も一緒でしたから、彼の絵は、これから生まれてくるこどもたちのメッセージにも思えたことでしょう。

   そして、この場のリーダー的存在の方は、この一年あまり、夢のメッセージに果敢に挑まれ、その成果でしょう、ヌミノース(神秘夢)と言える白日夢の話をされました。彼女は講師のわたしですらハラハラするスピードで、自分のテーマに向かわれたのでした。

   セッションがはじまる前に、彼女には少しお休みをと話した後だったので、このヌミノースの夢は、わたしへの賛同のメッセージにも思えました。

   といった何とも幸せな思いをいまも反復中です。
スポンサーサイト
【2010/10/14 22:02 】
ワークショップ | コメント(9) | トラックバック(0)
通信講座の経過説明
       「通信講座の経過説明」

   通信講座においで下さった方々、ありがとうございました。何よりわたしが楽しんで、夢の通信講座をやってきました。夢の可能性をこれまでとは違った角度で検証できればと願って始めたことです。

   わたしのめざすところは医神アスクレピオス。大仰ですが、本当のところです。それを垣間見る体験が出来たと自負しています。

   これまでの通信講座の資料を、わたしたち関係者の中で埋もれさせるのはもったいないと、強く思っています。なんとしても印刷物として世に問いたいと願い、その方向で動いています。今しばらくお待ちください。

   実はそれほど、内容が濃いです。受講生のみなさんのほとんどは、ご自分の人生に果敢に挑んでいこうと、勇気ある方々でした。

   だからでしょう。何人かの方々から、更に上級の通信講座をとご要望をいただいています。それなのに、みなさんのご希望に答えることができないまま一年あまりを過ごしています。

   通信講座を始める前は、少しでも多くの方々に夢の大切さを知っていただくことでした。大抵の人たちは夢を無為に捨てています。それに気づき、宝の持ち腐れにならないように、夢の真価を世に問いたいと願ってのことです。

   やってみて、わたしの立ち位置もありますが、夢の多次元情報の豊かさにびっくりさせられ通しでした。勿論、夢の中心は今この時ですが、この今を説明するのに、Body Mind & Spirit(level) は云うに及ばず、過去、現在、未来と時間の流れは縦横無尽。それでいて、今この時をおいて外にないという、それが伝わります。

   まさに、夢の情報は永遠の真理から、この三次元の架空世界にやってきています。その架空世界で、わたしたちは図らずも苦を抱えた自分を演じているのだと、すべての情報が教えていました。
   
   しかし如何せん受講生に取って、通信講座は自分の夢だけの一人の作業です。受講生一人に講師二人の体制は、マンツーマンの硬直状態を避けるためもありましたが、話題は常に受講生の夢だけになります。

   これが5ヶ月となると、受講生の心理に、学びに対する遊び心が薄れるようで、その辺の楽しみをどう盛り込むか、思案投げ首といった状態です。

   5ヶ月以上をこの形でやり抜くのは無理があるようにも感じています。他の形で、周りからの刺激を受けながら、続ける方が良いのではないかというのが今のところの考えです。

   そんなこんなで、この通信講座もどのように続けるか、できれば今までのケースを公にできる分は公にして、夢の勉強をしたい方への心構えに供したいと考えています。幸い、ほとんどの受講生にはその許可をいただいています。

   いまお伝えできるのは、ここまでです。進展がありましたら、またお知らせします。これまで多くの方々の支えられてきました。

   ありがとうございました。
【2010/08/03 08:30 】
ワークショップ | コメント(2) | トラックバック(0)
オープンハーツの一年間
     「オープンハーツの一年間」

   一昨日、オープンハーツの夢講座クローズクラスが最終回を迎えました。一ヶ月一回一年間のコースです。

   わたし個人的には大きな挑戦でした。約4時間の往復は身に応えます。あれこれいろいろな意味でやり終えた爽快感があります。これが嬉しい。ですから、今回はオープンハーツでの驚きの感想を。

   主宰者横山ちなぎさん(http://open-hearts.net/from/)は、一昨年5ヶ月の通信講座を受けられました。それがきっかけで、去年4月渋谷大盛堂で行われた「夢のメッセージ」出版記念講演にご伴侶の啓太さん(http://fountain-graphics.com/)と来て下さって、初対面のご挨拶をしました。

   そのとき、オープンハーツで講座を持つことをご提案下さり、すぐにわたしは是非にとお返事しました。5、6人で一杯になる小さなカウンセリングルームで、オープンクラスも一年間のクローズクラスも去年の7月からはじめました。途中から、そのカウンセリングルームは10名は車座に集えるように改装できて、これもラッキーでした。

   主催下さる主宰者の気質性向は、受講生を鼓舞します。この恩恵にしっかりと気付かせてくれたのが、ちなぎさんでした。彼女は通信講座で指摘された彼女のテーマを、焦ることも大げさに捉えることもなく、それでいてしっかり取り組み続けるという、なんとも彼女独特のスタイルで夢を大切にしています。

   オープンハーツの一年間、受講生のみなさんはちなぎさんと同じに、講師に寄りかかることも、身構えることもなく、各自の生活に活かせる形でドリームセラピー講座に出席下さったのでした。

   恐らくこれをお読みのみなさんにもオープンハーツの方々にも、このわたしだからこその思いは伝わらないと思うのですが、この受講生の姿勢はいままでのわたしの経験からは希有です。これからはこうした方々が沢山出てきて下さるのでしょう。そうあって欲しいと願い、この思いをお話しています。

   どちらで夢の講座をもっても、殆ど全ての人がそれぞれに過酷な日々を過ごされていると感じます。聞かされるわたしも、あらたいへん!と、思います。とはいえ、大抵の場合、身の丈に合った苦労話とも感じるものです。ところが、オープンハーツで話される内容は、わたしの身に置き換えたらとても耐えられないだろうと思えるものでした。わたしも何年か前までは苦労がかなり自慢でした。その自慢の鼻は、見事に打ち砕かれる程でした。

   そんなびっくりの話がさりげなく、品よく、爽やかに話されてご覧なさい!わぁ!なんて霊格の高い方々!と、普段使いも思いもしない言葉が出かかってしまいます。人生修行に覚悟ができた魂たちなのでしょう。そこはかとない遠慮もみごとなら、云うべきことに躊躇もない受講生たちです。言葉に説得力があります。

   守る余計なものがない市井の人間は強いです。だから、夢の講師のわたしに対する接し方が自然なのだと感じます。そうした受講生の一年間の歩みは、最後の日のお顔に出ていたなぁ。これが講師のわたしへの何よりのプレゼントでした。

   帰りの電車で、「みなさんきれいになって!」と、書記をしてくれている夫に話しかけたら、「そうだよね!!!」と返されました。「だったら、それを最後のスピーチでいえばよかったのにっ!」と、思わず叱責の言葉になったら、「ごめんごめん、急にスピーチなんてできないよ」と。

   受講生の感想は、「(あの)夢があったので、尋常では考えられないあの状況を乗り切った、乗り切ることができた」に、集約できるかなと思います。ちなぎさんも、「大変な一年でしたが、この講座がなかったらと思うとぞっとする」と、おっしゃったと記憶しています。夢に助けられたと実感されたのです。夢の勉強は自分で体験しなくては、何もはじまりません。夢と実生活がダンスをはじめて、ひとさまの夢の何たるかが分かり、それが自分の生活に夢を反映させられる力となります。

   最後の最後になって、「世界一仲の悪い夫婦」と嘆く夫とわたしの実態を、(安心して)ふたりとも裸になって終わったオープンハーツのドリームセラピー講座でした。

   これらすべて、つつがなく講座を修了できたのも、ちなぎさんがいつも場を清浄に保ち、気を整え、すべてを清潔に安心できる場として提供して下さった御陰です。この気配りには頭が下がります。
   
   そして、スタッフの昌代さん。もしかしたら、この講座のすべての成り立ちは、彼女の掌の上で起きたことかもしれません。

   来月(7月18日)、また新たにドリームセラピー講座を開きます。今度はご要望に応えて日曜日に開くことにしました。8月は29日ですが、ほぼ第三日曜日に予定を組んであります。お問い合わせ下さい。ご一緒に夢を紐解いてまいりましょう。
【2010/06/21 16:03 】
ワークショップ | コメント(15) | トラックバック(0)
善悪や占いと違う夢の中味
       「善悪や占いと違う夢の中味」

   3月20日にオープンハーツが新装開店しました。セッションルームが広くなり、その第一号が夢のワークショップとなりました。オープンクラスの出席者は10名。はじめての方々から見知った常連と多様でしたが、話し合われたテーマは、違っているようで共通項が見えました。

   が、それに加えて、夢が互いに補完し合ったり、それぞれが優しくサポートし合ったり、補足的に説明し合うその相関図が見えて、10名のグループワークはエネルギッシュこの上ないことになりました。

   きっとこれも、新装開店を成し遂げた主宰者横山ちなぎさんのお人柄と熱意が湧かせたエネルギーなのでしょう。夢を話し合う場の気や雰囲気はとても大切で、いつも清浄を心掛けられるちなぎさんの気遣いには感謝しています。


   実は最近のことですが、わたしだけの秘かな楽しい懸案があって、それを熟考のうえ実行に移しました。ところが、結果は思い描いたものになりませんでした。いままでなら反対に万々歳になって来たことが、諸手を上げて「よかった!」という形にならなかったのです。

   着手した時の感触は、いままでにないプロセスへの(天からの)お誘いなのだと、心のどこかにありました。結果ではない。一段一段丁寧に、感じる大切さを味わうこと。それが目的だ、と。道すがら心を占領するハラハラドキドキを、舐めるが如くに体験すること。そうです。そうです。感動すること。カラダの隅々が情動のままに実体験すること。
   
   それが天から提供された「楽しい懸案」だったのだと、終わって感じました。着手して良かったと感動のうねりが止めどもなく湧いたものです。

   この懸案を実行したことで、触れ合うことのできた人たちが美しい気遣いをわたしに見せてくれたのです。そこにどんぴしゃりとタッチできたのです。もし、これが万々歳の結果なら、こんなに奥深く触れることはなかったでしょう。その流れのなかで、自分の心情の波をしっかり見とどけることになったのですから。

   いままでだったら、わたしの心はハラハラドキドキに堪え難いものを感じ続けたでしょうに、この時ばかりは、まわりの人の意志に委ね、自我を通し過ぎないところにゆったりと留まることができました。

   新装開店のオープンハーツ、クローズクラスで出た体験話は、それと似たものでした。何ヶ月も前に夢はやれやれといっている。で、それを実行に移したものの、結果はこちらの考えるハッピーなものにはなりません。

   しかし、その場に居合わせたわたしたちに見えたもの、理解したもの、得たものは、その方が実行に移したその時点では考えられなかった、もっと豊かな、もっと意義の有る力を得た、当人の姿でした。

   達成感無さげのその当人が、自覚のないまま言葉にして、それを味わいながら自立して行く、その姿を目の当たりして、何だかとても微笑ましく、とてもハッピーな気分になったものです。夢って占いではないのです。一見つらい体験も、実行に移せた自分への信頼は、大きな感動を生みます。これこそが生きる目的です。

   占いを生業になさっている方に、語弊があったらごめんなさい。説明をすると、人は安全な道を選びたがります。苦労のない結婚生活を望んで、占いに助けを求めます。しかし学びの為の結婚はあっても、苦労を避ける為の結婚はありえません。そんな人たちに可能な限り縁の有る人と出会える可能性を、占い師は教えるでしょう。

   しかし、夢は敢えて失敗さえすることを示唆してくるのだと、知ったのです。これは、以前からそうだと思っていたのですが、当日あらためて、講師のわたしが体験したと同じように、予想に反した結果を体験することで、大きく前進することを知らされました。

   更に、オープンクラスで出た善悪に陥りがちなことについてもお話しましょう。

   危うそうなところにいる人を見た時、他人はちょっと引いて、もっと賢くしたらどうかと判断します。それは愛からの動機です。それは分かるのだけれど、いずれけりは付きます。けりをつける賢さは目前です。でも、ここも判断が早すぎると、心の筋肉を鍛えるチャンスを失います。だから、ちょっと無駄に思える、味わう時間が必要です。心の筋肉を鍛える為に。。。味わわずして心は鍛えられない。


   夢から話し合われたことです。いつも通り、あからさまにお話することはできませんが、大意をすくいとって下さったらと思います。
夢は、占いでも、善悪を決めるものでもありません。詰まるところ、生身の、生の感動を体験するようにと、誘うものと感じます。

テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記

【2010/03/24 09:37 】
ワークショップ | コメント(0) | トラックバック(0)
ケイシーセンター主催インターミディエートコース開催
   「ケイシーセンター主催インターミディエートコース開催」

   
   少し自慢をします。どうぞご寛大にお読み下さい。

   昨日ケイシーセンター主催のインターミディエートコースが開催されました。半年に渡るビギナーズコース修了者で、更に夢の勉強を続けようという気概のある方たちが受講生です。

   遠く青森、奈良、群馬と尋常じゃない距離をものともせず、受講されるみなさんの気迫にただただ感心し、感慨に耽りながら初日の一日をご一緒しました。

   ビギナーズコースでは毎回受講生自身の夢のメッセージを紐解いていきました。夢が知らせる状況は、自分の現状だと理解すること。そこで判る自分の問題は、半年に渡ってだいたい同じであること。更に、自分の抱える問題が明らかになったとしても、それと納得するには充分な熟慮が必要であること。これらが中心のビギナーズコースでした。

   そこで勢いインターミディエートコースは、夢のメッセージを実行に移す前の気構えや準備が主な課題になります。勿論中にはさっさと実行に移せる人もいるでしょうが、大抵は夢のメッセージを実行するにはかなりの時間がかかりますし、それで良いのだとわたしは考えています。

   なにせエドガー・ケイシーは、自分を知るには夢が解ることだといっています。自分磨きに「祈りと瞑想と夢」への取り組みは欠かせません。言ってみれば、夢への取り組みは「ひとり・神の探求」だと、わたしは考えています。

   そんな大事な自分磨きの道具である夢が、そんなに簡単に解る訳がないのです。そんなに簡単に実行に移せる訳が無いのです。

   話を昨日に戻すと、「ケイシーを勉強して長いのです、わたし」が、枕詞のようになっている受講生がいます。とても率直で、おしゃべり好き。明るく華やかなファッションが好みの、憎めないキャラクターの主です。ムードメイカーなので、他のメンバーは彼女の話を止めないし、止められません。

   その方が、昨日見事に現状を把握していくプロセスを、受講生全員に見せてくれました。勿論全員の支えがあって起きたことです。半年の仲間意識は相当なもので、ビギナーズコースでは目立たず脇役でしたが、昨日ばかりは主役でした。
    
   話は行き着くところ、実行に移すのみでした。早ければ早い程好い。そんなみんなの後押しで、帰宅後、家族に向けてやるべきことをやってくれたようです。その結果、分かり合えたのだそうです。

   ひょんなことでそのニュースが飛び込んできました。

   その受講生が家で何をやったかですか?「こんな夢を見てね。夢の勉強仲間が、それはこんな感じじゃないかねって言っていた。だから御免ね。」ですかね?

   えぇ、こんなんでいいんです。あんまりくどくど言わなくたって、夢ってどう言う訳か、真っ直ぐ解るってことありますよね。受講生みんなで出し合った知恵を、そのまま受け取って行動に移した、その受講生の真っ直ぐさに、まず心打たれました。そして、この人たち全員をリードしている自分を考えたら、とても誇らしいキモチになりました。

   リードするわたしの立ち場は、リードさせてくれる優秀で中味のある受講生あってこそです。これってかなり自慢できる話ですよね。で、くどいようですが、これすべてがわたしの自慢話です。ご寛大に受け取って頂けると嬉しいです。

テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記

【2010/03/08 21:31 】
ワークショップ | コメント(0) | トラックバック(0)
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。